大勝ちした翌日 打たない サムローのパチンコ革命・勝ち組完全マニュアル 戦略 コツ

大勝ちした翌日は打たない方が得策!

パチンコで大勝ちした翌日はどのようにしていますか
最近のパチンコ台は、わずか数時間で10万円以上勝ててしまう潜在的な可能性を秘めている爆発台もあり、もしかしたら、あなたも一度や二度、爆発台に座れて良い思いをした経験があるかもしれませんね。

 

 

それだからこそ、昼間働いているサラリーマンの方など、夕方からしか打てない人達にも十分にチャンスがあるわけですが、問題なのはパチンコで大勝ちした翌日はどうするかです。

 

 

大方の人は「この調子で明日も勝つぞ」と意気揚々と翌日もパチンコ店におそらく行くのではないでしょうか。
確かに明日も爆発すれば10万が15万、もしかしたら20万円になるかもしれないと、そんな夢を抱くことも出来るのがパチンコですよね。

 

 

ですが、私の場合は基本的に大勝ちした翌日は打ちません。
別に運気がどうのこうのということではなく、あくまで理論的なことです。

 

 

そもそも、サラリーマンの1か月のお小遣いをご存じですか?
2015年の銀行の調査で男性会社員のお小遣い額は37,642 円と前年比1,930 円減少しており、1979年の調査開始以来、過去2 番目に低い金額だったそうです。

 

 

お小遣いの金額は個人差はあれど、おおkの人はこお金額の中でやりくりしてパチンコを楽しんでいるのです。
そこに、10万円が突然転がり込んできたとしたら、その時点でいつもとは違う気分でホールに向かい、パチンコ台と向かい合っていると思うんですね。

 

 

そして、問題となるのは、いつもと違う気分というところです。
普段なら、投資がかさんでしまったら、お小遣いが減ってしまうと粘るのを止めてしまうと考えるところを、自由に使える10万円が財布にあることで、気持ちが大きくなって冷静な判断が出来なくなり、止め時も決められなくなってしまうのです。

 

 

そして、2万〜3万とどんどんつぎ込んでしまい、5万円も負けてしまっても、昨日までなかったお金だし、まだ5万も残っているから大丈夫と考えてしまうでしょう。
そもそも、この時点で既にあなたは、パチンコの負ける罠にはまってしまっているのです。

 

 

また、一方で、昨日だって連チャンしたんだから、今だったら、その半分の連チャンでチャラになると考え始めているかもしれませんね。
ここまで来たら、もう泥沼から抜け出すことはできないでしょう。

 

 

例え、確変が引けたとしても、2、3連で終わってしまったら、「これではチャラにならない、もっと出る筈だ」と思って、持ち球全てをつぎこんでしまうのが目に見えています。

 

 

だからこそ、大勝ちした翌日はパチンコを打たない方が得策と私は考えます。
いずれにしても、今月の収支は大勝ちした10万円を入れてプラスになっていますか?
例え、10万勝ったとしても、月間の収支がプラスになっていないようなら、今月はまだ負けていることになりますよね。

 

 

つまり、目の前の10万円に踊らされていては、そんな肝心な部分も見落としてしまうです。

 

 

なお、このサムローさんのパチンコ攻略の不変の法則!パチンコ革命・勝ち組完全マニュアルでは、誰でもありがちな最適な止め時の判断基準が分かるので、負けの金額が大幅に減ることで、月間、しいては年間の収支が大きくプラスに変わることでしょう。

 

やめ時がわかれば大負けしない !

 

             パチンコ革命・勝ち組完全マニュアルの詳細を見てみる

 

 

 
実践者の声 パチンコで負けない為の鉄則 リンク集