収支 サムローのパチンコ革命・勝ち組完全マニュアル 戦略 コツ

パチンコの収支をつけよう

パチンコで安定して勝ちたいなら収支表をつけてみると良いですね。
いくら投資して、いくら戻ってきたかだけでも十分です。出来れば、良く打つ機種はデーターロボで大当たり回数だけでもつけておくとなお良いです。

 

 

そんな簡単なことでパチンコで勝てりるようになるのなら、苦労はしないと思う人もいるでしょうが、実際に1、2か月を収支表をつけ続けられる人は殆どいないでしょう。

 

 

何故なら、自分の負けていることがハッキリ数値として分かるからです。
負けが二日続いただけでも、三日目には心が折れて止めてしまう人も少なくないかもしれませんね。まさに三日坊主です。

 

 

ですが、これがパチンコで勝てる人と、負ける人の分岐点になるんですね。
よくあるのは最終的に3万戻ってきたとしても、大当たりするまでに6万円も使っていたら、実際には3万円の負けになってしまうのですが、パチンコがいわゆるどんぶり勘定になってしまい、いくら財布から使ったのかが曖昧になってしまうんです。

 

 

こういう人は、気づかないうちにパチンコで負ける額をどんどん増やしていきます。
更にもっと悪いのが、自分が負けているのを分かっているのに、そこから目を背けてしまう人でしょう。
こういう人に多いのは、自称パチンコの勝ち組と名乗っている人に多いです。

 

 

ですが、確実に財布の中身は減っているので、後で苦しい思いをするのはあなた自身です。
ですので、どんなに負けが込んで苦しくても収支だけはつけた方が良いです。
そして、何か月かしたら、その収支表を見直してみると色々なことが分かってくる筈です。

 

 

例えば、毎月決まった日にマイナスになっているということはありませんか?
もしそれが何日も続く傾向があるようなら、その時期はホールが出さない期間と考えられますよね。
つまり、その期間がいつ頃に設定してあるのかを収支表のデーターから割り出して、次の月からはその期間にホールには行かないようにすることで、前もって負けを少なくすることも出来るでしょう。

 

 

ですが、多くの人は「最近どうも調子が悪いな〜」で済ましてしまいがちです。
ですが、実際はホールが出さない日に通っているわけなので、負けて当たり前なんです。
収支表のデーターから、あなたはホールが出さないと決めた日に回収台に座っていたから負けたということまで見えてきます。

 

 

そもそもパチンコに運や不運、引きの強さや弱さなど収支に関係しないと思います。
要は、より多くのデーターを集めて、分析することで見えてくるのものがあるということです。

 

 

そんな安定して勝ち続けているパチプロのサムローさんが、長年の研究データーから導き出したホールシステムの原理から生まれたパチンコ攻略の不変の法則は下記から詳しくご覧になれますので、一度参考にしてみると良いでしょう。

 

 

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